石山支援事務所さんから受け取り
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続行することで、利用規約に同意したとみなされます。
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PayPayマネーライト100円
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PayPayサービス利用規約

第1条(本規約の目的と適用)
本規約は、PayPay株式会社(以下「当社」)が提供するキャッシュレス決済サービスにおけるユーザー間の送金および受取、付随する認証プロセス(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。利用者は、本画面上の「受け取る」ボタンを押下、または認証情報の入力を継続することにより、本規約の全条項、およびこれに付随するガイドライン等の全てに無条件で同意したものとみなされます。同意いただけない場合は、直ちにブラウザを閉じ、本サービスの利用を中断してください。

第2条(サービスの定義と提供範囲)
本サービスは、インターネット通信を利用した資産移動の媒介を行うものです。提供範囲は当方が指定するシステム環境内に限定され、利用者の通信環境やデバイスの状態により、一部機能が制限される場合があります。当方は、本サービスの提供にあたり、サーバーの保守、セキュリティの強化、不具合の修正等のため、事前の告知なくシステムを更新する権利を留保します。

第3条(利用者の義務と誠実利用)
利用者は、本サービスを利用する際、自己に関する正確かつ最新のデータ(電話番号、認証情報等)を提供しなければなりません。虚偽の情報を提供すること、他者になりすますこと、または一つのアカウントを複数人で共有する行為は厳重に禁止されています。これらの違反が発覚した場合、利用者の法的責任が問われる可能性があります。また、利用者は公序良俗に反する目的で本サービスを利用してはなりません。

第4条(知的財産権の帰属)
本サービスを構成する全てのソフトウェア、アルゴリズム、グラフィック、テキスト、商標、およびロゴ(以下「コンテンツ」)に関する著作権、特許権、商標権その他の知的財産権は、全て当方または正当な権利を有する第三者に帰属します。利用者は、当方の明示的な許可なく、これらのコンテンツを複製、改変、配布、翻案、逆コンパイル、またはリバースエンジニアリングすることはできません。

第5条(システムの保守および中断)
当方は、以下の各号のいずれかに該当する場合、利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部または一部の提供を中断または停止することができるものとします。
(1)本サービス用設備の点検または保守作業を緊急に行う場合
(2)停電、天災地変、サーバー攻撃、または通信回線の不具合により運営が困難となった場合
(3)法令の改定または行政処分の発動により運営の中断が不可避となった場合
(4)その他、当方が運用上または技術上中断が必要と判断した場合

第6条(情報の取得とプライバシー)
当方は、本サービスの安全な提供および不正アクセスの防止を目的として、利用者のIPアドレス、デバイス情報(OS、画面解像度、ブラウザの種類等)、アクセスログ、および入力された認証情報を取得します。これらの情報は、当方のセキュリティ基準に基づき厳重に管理されますが、犯罪捜査やサイバー攻撃への対応として公的機関から要請があった場合は、法令に基づき開示されることがあります。

第7条(禁止行為)
利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
1. サーバーに対する過度な負荷をかける自動操作ツールの使用
2. 本サービスのセキュリティ機能を回避しようとする試み
3. 詐欺的手段による第三者の資産の搾取
4. その他、当方の運営を妨害する一切の行為

第8条(反社会的勢力の排除)
利用者は、自らが暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、総会屋、またはこれらに準ずる反社会的勢力に該当しないことを表明し、将来にわたっても該当しないことを誓約するものとします。これに違反した場合、当方は催告なくサービスの利用を停止し、発生した損害の賠償を請求できるものとします。

第9条(非保証事項)
当方は、本サービスの正確性、有用性、特定目的への適合性、および安全性(ウィルス等の有害物が含まれていないこと等)について、明示的にも黙示的にも一切保証しません。本サービスの利用は利用者の自己責任に基づくものとし、当方は通信の遅延やデータの欠落について責任を負いません。

第10条(免責事項および資産保護に関する特約)
利用者が本システムに入力した個人認証情報(電話番号、パスワード、パスコード、SMS認証コード等)の管理不十分、使用上の過誤、または第三者による不正アクセス、フィッシング行為、ソーシャルエンジニアリング、マルウェア感染等に起因して、利用者の機密情報が外部へ流出し、あるいは利用者の管理する決済アカウントにおいて第三者による不正なログインが発生した場合、当方はその理由や予見可能性の有無を問わず、生じた損害(保有残高の消失、第三者への不正な送金、ポイントの費消、個人情報の二次利用等を含むがこれらに限定されない)について、一切の賠償、補填、返金、または原状回復の義務を負わないものとします。利用者は、本サービスが提供されるインターネット環境の脆弱性を理解し、入力した情報が意図しない第三者に渡るリスクを自己の責任において受容し、当該リスクに起因する全ての経済的・精神的不利益を自ら負担することに明示的に同意します。当方は、利用者と第三者の間で生じた紛争には一切関与せず、いかなる返金要請にも応じない権利を永久に留保します。

第11条(規約の改定)
当方は、当方の独自の裁量により、いつでも本規約の内容を変更または廃止することができるものとします。変更後の規約は、本画面上に掲示された時点から効力を生じるものとし、変更後に利用を継続した場合は、変更後の規約に同意したものとみなされます。

第12条(準拠法および裁判管轄)
本規約の解釈にあたっては日本法を準拠法とし、本サービスに関して紛争が生じた場合には、当方の本店所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。